両顎手術・輪郭形成専門|3D複合顔の骨整形で理想のフェイスラインへ|WOORI美容外科
2008年開院以来、両顎・輪郭整形に特化してきたWOORI美容外科の顔面輪郭センターです。アサン病院出身の形成外科専門医と麻酔痛症医学科専門医による専属チームが、3D CTによる精密診断から手術、アフターケアまでトータルでサポート。IVRO(垂直骨切り術)とSSRO(矢状骨切り術)を患者様の状態に応じて選択し、歯科矯正科との連携により噛み合わせと審美性の両立を目指します。受け口、あごなし、顔の非対称、口元の突出など様々なお悩みに対応。宣陵駅4番出口から徒歩4分の好アクセスで、回数無制限のアフターケアプログラムも完備しています。
施術概要
WOORI美容外科の両顎手術・輪郭形成は、28年のキャリアを持つ輪郭整形第1世代の専門医チームによる顔の骨整形です。顔全体のバランスを考慮した3D複合アプローチにより、正面だけでなく側面からも調和の取れたフェイスラインを目指します。骨、筋肉、脂肪、皮膚、歯までを総合的に考慮した立体的デザインで、より自然な仕上がりが期待できます。
このような方におすすめ
- 受け口(骨格性3級不正咬合)で下顎が前に出ている方
- あごなし(骨格性2級不正咬合)で輪郭がぼやけて見える方
- 顔の非対称が気になる方
- 口元の突出(出っ歯)でお悩みの方
- 面長タイプで中顔面が長く見える方
- 噛み合わせの問題を同時に改善したい方
施術の特徴・メリット
【WOORI独自の両顎システム】 IVRO(垂直骨切り術)とSSRO(矢状骨切り術)の2つの方法を患者様の症状に応じて選択。IVROは手術時間が比較的短く自然癒着を促す方法、SSROは固定ピンを使用し安定した治癒が期待できる方法です。
【歯科矯正科との連携システム】 両顎手術は歯の咬み合わせと顎関節の機能まで考慮すべき精密な手術です。歯科矯正科専門医との密な連携により、機能と審美の両立を目指します。
【徹底した安全システム】 麻酔痛症医学科専門医が常駐し、手術室防犯カメラによるリアルタイムモニタリング、緊急時対応のダントロレン保有など、安全管理体制を整えています。
施術の流れ
施術詳細情報
【価格(税込)】 ・オトガイ縮小術:207.9万ウォン ・エラ縮小術:251.9万ウォン ・頬骨縮小術:273.9万ウォン ・下顎手術:759万ウォン ・両顎手術:1,309万ウォン ・顔の骨5種セット:2,042万ウォン
【回復期間】 術式により異なりますが、症例では術後2〜3ヶ月で経過を確認しています。個別の回復速度に合わせたオーダーメイドのアフターケアプログラムが付属します。
注意事項・副作用について
両顎手術・輪郭形成は外科手術であり、以下のリスク・副作用が生じる可能性があります。 ・腫れ、内出血、痛み ・神経損傷による感覚異常の可能性(特にSSROの場合) ・感染症のリスク ・術後の噛み合わせ調整が必要な場合があります ・回復期間中の食事制限や口の固定が必要な場合があります(IVROの場合約2週間)
効果には個人差があり、必ず専門医との十分な相談の上で施術をご検討ください。過度な整形手術は副作用を招く可能性があります。