インモードFX・FORMA|高周波リフティングでハリ改善・脂肪減少をサポート|セルザヤング医院
インモードは高周波(RF)エネルギーを活用し、肌のハリ改善やたるみケア、脂肪減少が期待できる施術です。FXモードは皮下脂肪層にアプローチして二重あごやフェイスラインの改善を目指し、FORMAモードは真皮層を刺激してコラーゲン生成を促進します。施術時間は1部位約2分30秒と短く、ダウンタイムも少ないのが特徴です。施術直後は軽い熱感が生じることがありますが、通常1〜2時間程度で落ち着きます。江南・彦州駅から徒歩約2分、日本語対応可能なクリニックで、10年以上の経験を持つ院長がお一人おひとりに合わせたオーダーメイド施術をご提供いたします。
施術概要
インモードは、高周波(RF)エネルギーを利用して肌の奥深くまで熱を伝えるリフティング機器です。真皮層や皮下脂肪層まで熱エネルギーを届けることで、コラーゲン生成の促進や脂肪細胞へのアプローチが期待できます。目的に応じてFX(脂肪層ターゲット)とFORMA(コラーゲン刺激)の2種類のハンドピースを使い分け、それぞれ異なる深さや強さで施術を行います。
このような方におすすめ
- 肌のたるみやハリの低下が気になる方
- 二重あご、ほほの脂肪、フェイスラインのぼやけが気になる方
- 体の広い部位のたるんだ皮膚や脂肪層、セルライトを改善したい方
- リフティングやスリムな印象を目指したい方
- ダウンタイムの少ない施術をお探しの方
施術の特徴・メリット
【インモードFX】 45〜47℃の熱で皮下脂肪層を中心にエネルギーを届け、二重あごやたるんだほほの改善を目指します。RFエネルギーと高電圧電気刺激を筋膜層まで伝達し、ハンドピースには安定的にエネルギーを伝えるための吸引機能が付いています。
【インモードFORMA】 皮膚表面を43℃まで温め、真皮層内の線維芽細胞に熱刺激を与えることでコラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の生成促進が期待できます。1秒間に約1,000回肌の温度をリアルタイムでチェックする技術により、過度な熱による火傷などの副作用リスク軽減に配慮しています。
2つのモードは刺激する層が異なるため併用が可能で、FORMAは表面に近い層でハリを、FXは深い層の脂肪減少を目指すことができます。
施術の流れ
施術詳細情報
施術時間:1部位 約2分30秒/顔全体 約6分 ダウンタイム:少なめ(施術直後の軽い熱感は1〜2時間程度で落ち着くことが多いです) 痛み:温かさを感じる程度 価格:1部位 39,000ウォン(税込)/顔全体 88,000ウォン(税込)
注意事項・副作用について
施術後は以下の点にご注意ください。
- 施術部位をマッサージしたり、こすったりしないでください
- 飲酒・サウナ・激しい運動・高温環境での活動は施術後3日ほどお控えください
- 他のフェイシャル施術を受ける場合は1〜2週間以上の間隔をあけてください
起こりうる副作用:施術直後の軽い熱感、肌が敏感な方は翌日まで軽い腫れを感じる場合があります。また、施術後に多少の腫れやアザが生じる可能性があり、ダウンタイムには個人差があります。注意事項を守ることで、トラブルや副作用の軽減につながります。
※掲載写真は症例写真ではなく、イメージモデルです。