豊胸再手術|被膜拘縮・左右差・リップリングの改善を目指す|I.KNOW.U美容外科釜山
豊胸手術後の被膜拘縮、左右差、リップリング現象、シリコンバッグの破裂・変形などでお悩みの方へ。I.KNOW.U美容外科では、正確な診断と豊富な再手術経験をもとに、患者様一人ひとりの症状に合わせた手術プランをご提案しています。モティバ・メンターブーストなど複数のシリコンバッグから体型やニーズに合わせて選択可能。抜糸不要のV-LOC縫合糸による2-3重縫合、約2.5〜3cmの短い切開線で傷跡に配慮した施術を行います。術後は超音波検査、高周波ケア、傷跡ケアレーザーなど充実のアフターケアプログラムで回復をサポート。補正下着や癒しボックスも含まれています。
施術概要
豊胸再手術は、単にシリコンバッグを入れ替えるだけではありません。被膜拘縮や左右差、シリコンバッグの破裂・変形、見た目への不満など、患者様によって問題の原因や症状は様々です。I.KNOW.U美容外科では、現状をしっかりと把握し、個々人に合った手術プランを立てることで、安全かつ自然な仕上がりを目指します。正確な診断と豊富な再手術の経験をもとに、患者様に適した方法をご提案いたします。
このような方におすすめ
- 胸が硬くなり、被膜拘縮が疑われる方
- 左右の胸の大きさや形に差がある方
- リップリング(シワや凹凸)が気になる方
- シリコンバッグの破裂・変形が心配な方
- 前回の豊胸手術の結果に満足できていない方
- シリコンバッグの抜去を希望される方
- 乳房再建をお考えの方
施術の特徴・メリット
【被膜拘縮レベルに応じた対応】 Becker分類に基づき、レベル1〜4まで症状を正確に診断。レベル3〜4の場合は切開や被膜除去、入れ替えなど適切な手術法をご提案します。
【豊富なシリコンバッグの選択肢】 モティバ(スムーズシルク・コヒーシブシリコン100%充填)、メンターブースト、メンターエクストラ、メンタースムースなど、体型やご希望に合わせて選択いただけます。1:1精密カウンセリングで触り心地やサイズを直接ご確認いただけます。
【傷跡に配慮した施術】 抜糸不要のV-LOC溶ける糸による2-3重縫合を採用。切開線は約2.5〜3cmと短く、乳房下溝切開または腋窩切開で傷跡が目立ちにくい位置に配慮しています。
施術の流れ
施術詳細情報
価格:880万ウォン〜(税込・麻酔代・アフターケア費用込み) ※院長執刀の場合は価格が異なる場合があります。
再手術可能時期:通常、最初の手術から6ヶ月〜1年後。ただし緊急性の高い場合はより早い対応も可能です。
アフターケア:術後2日目から1年後まで定期的なケアを実施。高周波、キャプサライティス、傷跡ケアレーザー、超音波検査などを含む充実のプログラム。補正下着、癒しボックス、シャンプーケアも付属します。
注意事項・副作用について
施術後、一般的に発生しうる出血、感染、炎症などの副作用には個人差があります。被膜拘縮は再発の可能性がありますが、原因を正確に把握し手術法を改善することで再発リスクの低減が期待できます。痛みには個人差がありますが、組織がすでに拡張している場合は初回手術と同程度か、軽減される場合もあります。傷跡については既存の切開線を利用することが多く、必要に応じて傷跡の再建も対応可能です。術後に胸の硬さや痛みが続く場合は、お早めにご受診ください。