非開放型鼻翼挙上術|傷跡が目立ちにくい鼻形成|ソウル江南プレジャー美容外科
非開放型鼻翼挙上術は、鼻の内側から切開するため外側に傷跡が残りにくい鼻翼形成術です。鼻翼の垂れ下がりや左右非対称、鼻の穴が目立つといったお悩みの改善が期待できます。プレジャー美容外科では3D CTによる精密診断を行い、お一人おひとりの鼻の構造を正確に分析。麻酔費・術後ケア・税金込みで59万ウォン(約63,874円)という明瞭な価格設定です。1人1手術制度や徹底した滅菌システム、手術室CCTV完備など安全面にも配慮。新論峴駅3番出口から地下直結でアクセスも便利です。
施術概要
非開放型鼻翼挙上術は、鼻の内側粘膜から切開を行うため、外側に傷跡が目立ちにくい鼻翼形成術です。鼻翼(小鼻)の位置や厚さを調整し、理想的な鼻翼と鼻柱のバランスを目指します。横から見たときに鼻の穴が縦長の楕円形に見える、洗練された印象の鼻の形への改善が期待できます。
このような方におすすめ
- 鼻翼が垂れ下がっているとお悩みの方
- 鼻翼の左右非対称が気になる方
- 先天的な豚鼻で鼻の穴が目立ちやすい方
- 鼻の穴が非対称でお悩みの方
- 鼻翼が長く見えると感じている方
- 傷跡が目立ちにくい施術をお探しの方
施術の特徴・メリット
【非開放型のメリット】 鼻の内側粘膜からアプローチするため、外側に傷跡が残りにくく、周囲に気づかれにくい施術が可能です。
【2つの手術方法】 CASE_01:鼻翼整形では、両側の鼻翼の位置と厚さ、挙上の程度を正確に把握し、理想的な長さにデザインします。 CASE_02:鼻翼形成だけでは効果が不十分な場合、鼻中隔軟骨に軟骨を追加する鼻柱補強により、適切な比率への調整を目指します。
【3D CTによる精密診断】 Vatech社の3D CT・X線を使用し、鼻の形状や内部の解剖学的構造を正確に分析。鼻中隔湾曲症や副鼻腔炎などの疾患チェックも可能で、最適な手術プランの立案をサポートします。
施術の流れ
施術詳細情報
価格:59万ウォン(約63,874円)※麻酔費・術後ケア・税金込み 経過目安:症例写真では術後3ヶ月の状態が参考として提示されています アクセス:9号線・新盆唐線 新論峴駅3番出口 地下2階直結、アーバンハイブ4F・5F 診療時間:平日10:00〜19:00/土曜10:00〜17:00/日曜休診 駐車場:1時間無料(以降10分ごとに1,000ウォン追加)
プレジャー美容外科の安心ポイント
- 1人1手術制度による丁寧な対応
- 徹底した滅菌・消毒システム
- 手術室CCTVによる透明性確保
- 術後の傷跡ケア・管理体制
注意事項・副作用について
鼻翼形成術には、腫れ、内出血、感染、左右差、傷跡の赤み、知覚異常などのリスクが伴う可能性があります。また、個人差により効果の感じ方や経過には違いがあります。施術前に担当医師から十分な説明を受け、ご不明点は必ずご確認ください。持病のある方、服用中のお薬がある方は事前にお申し出ください。