[アイリウム眼科医院] #スマイルラシック 高次収差減少に成功!解決策は? #最優秀研究 #米国白内障屈折手術学会

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米国学会にて、韓国人医師カン・ソンヨン院長が
#スマイルラシック #高次収差 減少方法を公開!!
2024年 #米国白内障屈折手術学会 Best Paper of Session (最優秀研究)

スマイル(SMILE)という手術は、全て良いのだが、ただ一つだけ、
術後に #角膜高次収差 (Higher Order Aberrations)が
発現することが玉に瑕であり、未解決の難題であった。

近視、乱視の度数である低次収差はよく解決されるが、
夜間のにじみ、まぶしさの原因となる高次収差は解決が難しいと思われていたが、
今回の研究を通じて解決された!

🔎 「低エネルギーSMILE手術時、
レーザー間隔(Spot/Track distance)を変形し
角膜高次収差を減少させる」

-本研究は、低エネルギーSMILE手術時、
従来の方式のレーザー間隔(Laser spacing)と、
新しく変形したレーザー間隔の間で、
術後の角膜高次収差を比較することを目的とするものです。
( #アイリウム眼科 、延世大学医科大学共同研究)

★従来のSMILE手術時に使用するSymmetr